「ナレッジでつなぐ、未来をつくる」を体現。
三井情報の新オフィスにアートワークを展開
2026年、三井情報株式会社の新オフィスにおいて、来訪者を迎える2階から4階の空間にアートワークを導入。パーパス 「ナレッジでつなぐ、未来をつくる」 のもと、3つのブランドコミュニケーションキーワード 「Honest」「Kindness」「Advanced」をテーマに、三澤亮介、DENPA、若山真央の3名のアーティストが各フロアを構成しました。階段室にはナレッジの連なりを光の線で表現した三澤の壁面作品、3階には共創やつながりを想起させるDENPAの壁画、4階には関係性や創造のプロセスを描いた若山の絵画を設置。企業の思想を体感できる空間を創出しています。
プロジェクトページはこちら
アーティストページはこちら 三澤亮介, DENPA, 若山真央
事業主 | 三井情報株式会社
所在地 | 東京都港区
設計デザイン | 株式会社イトーキ
アーティスト | 三澤亮介, DENPA, 若山真央
撮影 | 加藤健
アートディレクション | アートプレイス株式会社